♡みんな大〜好き♡

VIDA

こんばんは🌝

今、冬季オリンピックが開催していると思います❄️

スノーボード男子ハーフパイプに出場していた

平野歩夢選手の言葉に私は感銘を受けました。

それは…

「これからもどんな時も自分たちを客観的に見て、

毎日今日が最後だと思ってやるべき事をやるだけです。

それはどんな時も変わらないものだと思います」

という言葉です。

あわびからの言葉で覚悟と決意のお話しがありずっと心に残っています。

その中でも私は、この言葉を聞いてVIDAの理念にある

「あえて違うものになれ」という言葉に重なると思いました。

「あえて違う者になれ」

VIDAでは、わけへだてなく

どんな子も同じ場で一緒に過ごし、遊び、学び合います。

ここでは「できる・できない」で比べるのではなく、

その子らしさを大切にしています。

ちがいがあるからこそ学べること、助け合えることがあり、

子どもたちは自然に「人と関わる力」や

「思いやりの心」を育んでいきます。

ちがうことをそのまま認め合える場所。

それがVIDAの子どもたちの居場所です。

平野選手は、オリンピック前に複数箇所の骨折などを

していていたのですが、オリンピックの予選を突破して

7位入賞という結果を残しました。

そんな中でも平野選手の心境は辛かったと思います。

なぜなら前回の北京オリンピックで金メダルを取った重圧もあったからです。

しかし、平野選手は、満身創痍の中…

「体が動くうちしか続けられない中で当たり前に

悔しい気持ちしかないけど、

ステージに死ぬ気で立たないと失礼だと思い、

最後はもう人間をやめてましたが、

行くも地獄引くも地獄の紙一重の世界で

改めて命ありきだなと、

生きてる事に感謝せざるをえない気持ちを改めて痛感しました」

と語っていました。

身体が万全でない中でライバルであったり、

期待している観客に応えようとしている平野選手に感極まりました😭

他の選手たちのように万全な身体ではない中で、

自分をどのように表現するかや、

後悔のないようにするためにはどうしたら良いかを

考えていることが凄いと思いました✨

これを踏まえて「あえて違う者になれ」という言葉を

大切にしながら子どもたちにとって

「もうひとつのおうち」のような存在を

目指して頑張っていきたいと思います。

笑ったり泣いたり失敗したり挑戦したり…

全てを受け止めて子ども達の安心感、

セカンドホームとして全力で受け止めていきます!!

本当にみんな我が子♡

大好きがとまりません♡

お母さん、お父さん、一緒に悩んで一緒に乗り越えましょう!!

今日のブログ担当は、ネオンでした!!

来週もみんなのただいまーを待ってるね😊

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